riyu_riyuのブログ

考えたことメインに書くよ。たぶん。

時間過ぎるの早く感じるーって話から。

大人になってから聞いた話なのですが、
「時間過ぎるの早く感じるー!」
「時間って以前より早く過ぎるんだよー!」

っていう内容を聞くようになったのです。
事実なのか確認しようがないと思うのですが、
話を進めます( *´艸`)

一日は24時間
0:00→23:59
過去→自身の身体→未来
過去→自身の行動→未来
過去→自身の思考→未来

一連の流れの中で、
・周囲の変化から自分が動かなくても、やってきたりする
・インスピによって思考の順番を飛ばして理解する

何らかの形で現実化します。
それって未来に行ってることにならんかな?

簡単な例え話をすると、
イチゴ食べたいなあって思ってて、今度買おうと思ってたら、
家族の誰かが買って帰ってきた。

ラッキーだ、引き寄せた、とかいう話ではなく
これは、タイムスキップなのかなあ?

現実化が早くなるということは、
1日24時間もいらなくなっているんだろうか。

3年後にと考えていたことが
話が進んでそうなった。
これは3年という時間の短縮ともいえそうだ。

インスピで理解が早くなって
現実化も早くなって
時間があっという間に過ぎて
過ぎて過ぎて過ぎて
時間が無くなると
時間の概念は吹っ飛んで
タイムマシーンというものも必要ではなくなって
時間FREEになってどこへでも行ける
簡単に行ける

うーん。
パラレルワールドへのゲートぐらいはあるかも。


度々、電車を乗り間違えたり、
バスに乗っていて、乗り過ごすことがある。

早い人はどんどん目的地にたどり着き
そうでない人はそれなりに
遅れた人はどんどん遅れていく
遅れまくった人は早い人との時差が激しくなりあえなくなる

時間という軸で会おうとすると
会えなくなるだろうけど、場所でつながってるなら
いつかすれ違うくらいするだろう。
そういうこともある経験上ある。


さて、
乗り間違えた場合は・・・
きっと(タイム)トラベルしてるんだよ。